明石家さんまが30年間持ち続けた千円札…30年後の奇跡的な対面が感動的だった…
2023/12/17

広告

明石家さんまが30年間持ち続けた千円札を、30年後に送り主と対面することができた感動的なエピソード。30年前、15歳の女子中学生が明石家さんまへのラブレターを書いたが、家族にからかわれて出さず捨ててしまった。しかし、メッセージを書いた千円札がなぜか30年後に明石家さんまの手元に届いた。さんまはこの千円札を大事にしていたが、メッセージの送り主との対面は実現せず、看護師になり忙しくしていた女性はそのことに気づかなかった。しかし、番組でのエピソードを聞いた女性が名乗り出て、対面が実現した。さんまも30年間の奇跡に驚き、感動的な対面となった。

広告

AD
記事